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「New Zealand Life Guide」(自由国民社)で長期滞在や旅行のヒントを! |
「海外で気持ちよく暮らそう」(自由国民社)に当オフィスのゲスト4組が登場・掲載されております。「海外スローライフ」に興味のある方はどうぞ購読ください。 ご購読はこちら |
| ●NZ(ニュージーランド)ロング・ステイとは?● |
| ●滞在をご検討の方は下記をご覧、ご利用頂き早めのご計画をお願いいたします。● |
| ★サポートはこちら *ビザの取得、とりあえずのステイ先、賃貸物件、生活ライン式説、小中高学校(保育園など含む)見学など 最低限必要なサポートでお手伝いしますので安心してご利用いただけます。 まずはご相談ください。 |
65歳までの方が加入可能です。 |
●クリックしてみてください。また、掲載以外でもご希望の場所、ご予算に沿って物件をご用意いたします。●
| ●サポート体制 | ●NZからクック諸島へ旅にでる |
*旅をしたら、NZが好きになってしまった!!
*のんびり自然に囲まれて NZを楽しんでみたい!!
*日本の寒い時期や暑い時を季節が逆のNZでのんびりと自由に過ごせたら
*第二の人生にチャレンジ!英語の勉強もしてみたい!
*安全で安心,日本と比べ物価の安いNZで 暮らしてみたい!!
*日本の特に寒い時期や暑い時を季節が逆のNZで過ごせたら、、、
*子育ても終わったし1つ何かにチャレンジして楽しんでみたい!
*近いうちに来る「リタイヤ」に備えて準備したい。
*限定的に子供一緒に留学してノビノビと過ごしたい。
■誰もが一度はあこがれる海外での生活!
近年「ロングステイ」はポピュラーな言葉になってしまいました。数年前までは難しかった「移住」や「ロングステイ」も実現している方はTVやその関連の雑誌などで見るだけでなく身近な知り合いにも聞きます。現在「豊かな国」のはずの日本も決して「すみやすい国」ともいえないのが実情です。子育てや仕事を終え、第二の人生をエンジョイするなどの理由だけでなく、若い方まで「海外生活」を目指すことは決して珍しくも、実現も難しくない時代に入りました。
■NZ(ニュージーランド)の暮らしを実現とするためにどのような条件があり、どのような準備を進めればよいか?!
NZの中長期滞在をどのように考えるか?生活費、安全度、季節、趣味、環境、其の国の国民性や価値観などさまざまな捕らえ方があるでしょう。そして、単なる観光旅行ではなく「中長期滞在」を実現するためには、どうしても「現地での楽しみ方」や「目的」を持つことが大切であり、また、いつか日本に帰ってくる以上「あなた自身のライフスタイル」の一環での目的達成や楽しみ方でなければ滞在先での「暮らし」は充実したものにはなりえないはずです。その延長上に「移住」や「永住」が成り立っています。
■NZ(ニュージーランド)市民は、
予想以上に「親日的」です。また、本来フレンドリーな国民性でもあり、戦争の悪影響が少なかった点や日本との長い経済や観光交流交流の歴史の中で培われたものであるかも知れません。更に1986年以降の「ワーキングホリデー制度」開始以降多くの若者が渡航しそれぞれのお付き合いの中から育まれたものや彼らの「基盤」つくりの成果でもあります。とはいえ海外であることに変わりはありません。「郷に入っては郷に従え」とう言葉のとおり「NZ(ニュージーランド)にはNZ(ニュージーランド)の文化や習慣や価値観」があります。そのようなものを、学び知ることはたいへん意味のあることは言うまでもありませんし、同時に私たちが「自分」や「日本の文化」を現地に紹介することなどは更に、地に根付いた交流を促進し発展させるためにもっとも重要なことであると思います。そのようなことから、単なる「個人の行動」での「中長期滞在」も「経済面」だけでなく「グローバル化における国際交流」と言う観点からもお互いの国の文化発展に貢献することは間違いありません。
■NZ(ニュージーランド)の滞在
NZ(ニュージーランド)では観光ビザで通常3ヶ月の滞在(ビジタービザにて最長9ヶ月)が可能です。このような特典を有効に利用して、NZ(ニュージーランド)や日本の文化や習慣を現地の市民とともに交えるには「ロングステイ」はたいへん効果的な方法です。先ずは あちこち動き回る「視察や観光」から「一箇所定住型滞在」でご自分の「ライフスタイル」を実現したり、現地市民との交流を深めてみてはいかがでしょうか?
観光ビザで訪問の方で3ヶ月を越える滞在の方には「訪問者ビザ」の申請もお手伝い致します。お尋ねください。
■「自己責任」という言葉(問題提起という点からあえて一言)
これまでの旅行の多くを「パック旅行」や「添乗員付き旅行」で「いたれりつくせり」の体験してきた方にとって、「自己責任」という言葉は「新しい」かも知れません。この言葉の持つ意味こそが「ロングステイ(中長期滞在生活)」には不可欠です。それは単なる「保険」とか「お金」で済まされるものではありません。日本の大きな「利点」でもあり、国をあらわす「表現方法」であった「護送船団方式」とか「年功序列」「組織」が崩れつつある現代は「自己責任」の基本に基づき行動しなければ、日本で通用した自分の行動が海外での大きな「波紋」や「問題」を巻き起こしかねません。出きるだけ自分のことは自分でやる。「いきなりは無理なことでも 先ずは少しずつ取り組むこと」を心の隅において充実した「自分らしい滞在」を実現するために必要なことでしょう。「旅の恥は掻き捨て」,,,良く聞く言葉です。「旅先でわからないことを聞くこと」それは「恥ずかしいことでもなんでもありません。」むしろ、知らないことを知ったかぶりや自分の価値観だけで押し切り済まそうとすること、、、これが問題なのです。いつでもどこでも言葉は話せなくても「おはようございます! ごきげんいかがでしょうか?」の一言から、一日が始まります。やがてお互い「ありがとう」と心から感謝できるふれあいを実感できることでしょう。
・当オフィスでは 通常 現地での賃貸契約には現地人を含む2名以上の保証人が必要とか、通常6ヶ月以上で無ければ借りることができない常識を当オフィスが開拓したり、信頼できる現地サポーターが仲介することでこの点をクリアしました。また、各地により、物件の賃貸物権の確保に関して事前の調査や大家さま・オーナーさまとの契約条件や当社や現地スタッフによる代理契約借り入れに関してパターンが変わります。そのような場合も必要に応じて責任を持って保証人になることでニーズにこたえています。同時に現地サポーターによる完全なサポートできる滞在箇所も AKL(オークランド)、TRG(タウランガ)、CHC(クライストチャーチ),ZQT(クインズタウン)、DND(ダニーデン)となっています。物件によっては 保証人料 家賃保証料(ボンド)などが必要になる場合があります。詳しくはお気軽にお尋ねください。
ご質問・ご相談は
こちらから
★当オフィスのサポート体制について
・NZ(ニュージーランド)は季節がまったく逆であるだけで日本と同じように四季を持ち、たいへん過ごしやすい国です。また、多くの旅行者が今度は暮らしてみたいと考えるのは当たり前のことでもあるでしょう。では、次に心配なことは、、、、言葉、物価、安全、現地で困ったときに、、、「もし、病気や事故をしたらどうしよう?!」、、、、、つまるところ これが何よりも「心配の種」です。
事故や病気は起きないことに越したことはありません。しかし、現実はそうも行かないことも多々あります。まさか?!の時に、万全の体制を整え行動することは「中長期滞在者の義務であり、責任」ともいえるでしょう。しかし、そう簡単に現地に慣れ親しむことはおろか、「病院の場所はもちろん、TELの掛け方までわからない状態」では、行動に移すことは難しいし、「目標」は遠のくばかりです。そこで、当オフィスでは 現地に滞在するために必要な情報提供と万全なサポート体制を整えています。
●現地ではゲストのご希望される場合いかなるサポートサービスでも提供します。
担当スタッフが 必要な分 ご利用いただき円滑にNZ生活を愉しんで頂けます。決して無理にサービスをお奨めすることはありません。
@ガイドサービスご利用の場合:
●現地では日本人または日本語サポートスタッフが状況によって判断して適宜サポートします。
A24時間TELサービスご利用の場合:
●日本および現地スタッフによる情報提供と万全のサポートが整っています。
| 滞在費用 | 現地情報 | 出発前準備 | 現地サポート体制 | 現地の楽しみ方 |
| ご予算に合わせて宿泊先手配・ご相談やプラン作りをお手伝いします。 | 現地の治安・気候・言葉・暮らし・お金・医療・治安など詳細情報をお知らせします。 | 保険・日本の留守宅のこと・ペット・年金受け取りのこと等など | 24時間TELサポート。もしものときはスタッフがかけます。また、保険・医療機関との交渉も行います。 | 各地観光・ゴルフ・フィッシング・ハイキング・ガーデニング・乗馬・スキー・ダイビング・ボート・語学学校・ワイン・大学・ファームステイ・温泉・ダイビング・バンジ-ジャンプ・ドライブ・スカイダイビング・トレッキング・キャンプ・カヤッキング・ラグビー観戦・ラグビー対戦、、、ありとあらゆるご希望をかなえます。 |
★現地で生活するということ
私たちは、このような様々なご要望にこたえるべく、「安心、安全、確実」な方法を提案しています。また、お一人お一人の立場になって心からお役に立つサポートをいたします。ただ、いつでも何時までも私たちがお手伝いするのでは費用もかかります。いつでもチャレンジの精神を忘れず、現地の言葉で、コミュニケーションを楽しんでください。それが長期滞在を楽しくするもっとも早道です。
ご質問・ご相談は
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| クック諸島(Cook Islands)…ニュージーランド自治領・・・詳しく見るにはこちらから | |
| 南太平洋に点在する15の島と無数の環礁からなっている。 最大の島はラロントンガ島で人口の50%、1万人が住んでいる。第2の島はラロトンガ島から北へ260kmに位置しているアイツタキ島である。この島は、環礁の美しさでは南太平洋で1、2位を争うことで脚光を浴びている。日本からの直行便はない。NZのオークランド乗り継ぎが一般的で週3便 所要時間4時間。フィジーのナンディ、ホノルル、タヒチでの乗り継ぎも可能。ラロトンガ島から他の島へは飛行機で移動できる。NZ(ニュージーランド)滞在中に尋ねて見るには また、一味違う旅が楽しめるでしょう。 | |
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ラロトンガ島は67平方キロメートルの面積をもつクック諸島で最大の火山島で、標高653メートルのテ・マンガ山を中心とした山々が連なっている。平地はトルコ石の青緑色の海に囲まれた美しい砂浜が続いている。 bクック諸島文化村 名前のとおりクック諸島の歴史を始め、民族衣装や楽器、日常生活についてていねいに説明してくれる。ツアーの最後には、クックに伝わるダンスを見ながら食事ができるというのも楽しい。 bムリ・ビーチ(Muri Beach) ラロトンガ島随一のリゾート・エリア。ビーチにはマリンスポーツのレンタルサービスがあり、またホテルやレストランも多い。 環礁内に浮かぶ小島(モツ)へ泳いで行けたりする。モツの太平洋側は絶好のシュノーケリングポイントで珊瑚とコーラルフィッシュが存分に楽しめる。 |
| 留 学 |
グローバル化する現代に、そして、近い将来の為に目的意識を持って、自分を磨きスキルアップを目指すことは今や当然のことでしょう。しかし、NZにはそれだけではない、人生観や人間性の回復を一緒に得ることができるかもしれません。老いも若きも与えられた時間と チャンスを生かしチャレンジしてみることはまさしくエンジョイライフに違いありません。そのために いつも私たちのできることを,真剣に考えております。
★現地の保育園・小学校・中学・高校見学・英会話・専門学校・WH・ラグビー留学などすべての紹介とそのために必要なトータルサポート(準備を含めての学校や住まいの準備ユニケア保険の加入のお手伝い)をいたします。学校に付いては NZ全国どこでもご紹介できますが 現在実際にスタッフが確認したところだけを紹介しています。ご希望をお聞かせください。
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